公演の魅力
 
 舞台「the bicycle バイシクル」の魅力を、
 
製作過程音楽の面からも追ってみました。
 
 どうぞご覧下さい!

 「制作風景」 

こちらでは、人形たちの製作風景を紹介していきます。
ひとみ座にはアトリエがあって、
そこで舞台装置や大道具、小道具、人形がつくられていきます。

バイセクルの人形も、
再演に備えてアトリエを通過しました。

そんな製作過程をちょっと掲載したいと思います。

@はりこのできる様子

A人形のできる様子 -わにの場合-

B人形のできる様子 -エンブリーの場合-

 「音楽」 

本公演「バイセクル」は、エドワード・ゴーリーの
2つの作品をモチーフとしています。
(「優雅に叱責する自転車」と「不幸な子供」。
 詳細はみどころをご参照ください。)

作品ごとに演出家が違うので、演出方法も違います。
だもんで、音楽も作品ごとに違うのです。

音楽は「音」なので、ここで解説なんてとてもできませんが、
パートごとに色合いの異なっている様子を少し紹介したいと思います。

「不幸な子供」・「作家」パートの様子♪

「優雅に叱責する自転車」パートの様子♪